熊本県八代市にある桜十字八代リハビリテーション病院は、回復期リハビリテーション病棟140床、障害者施設等一般病棟59床の計199床を有する病院です。「ヒトとマチを元気に」という想いのもと、2020年に開院しました。
しかし開院から3年、大きな危機を迎えたのです。それは「退職者数が入職者数を上回る」という組織として見過ごせない現実でした。今回は、危機を「絆」に変える組織論と心理的安全性の組織づくりへの挑戦についてご紹介いたします。
危機を「絆」に変える組織論と心理的安全性の組織づくりへの挑戦
改革の合言葉は「心理的安全性」
インタビュー
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CQレポートVol.9-1「桜十字八代リハビリテーション病院‐組織改革への挑戦‐」
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▼参考記事
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